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2020年06月18日

レスポンシブサイトの構築

スマホに対応する
レスポンシブサイトを作ろうとして
あれこれ試行錯誤してます。

site-sumple.jpg

とはいえ今の時代SNSがあればウェブサイト自体
あまり必要ないのかも、と思ったりもします。



ちなみに辰波要徳先生は雑誌連載も自分のサイトもやめて
DLコンテンツと支援サイトの更新に注力するという判断を
されていますので、そういうのもアリですよね。
雑誌連載がなければ僕もBLUEEYESやDELICATEFANTASYの続きを
描くでしょうし。

posted by Tohru_N at 11:43| Comment(6) | TrackBack(0) | Diary
この記事へのコメント
辰波先生の事は存じ上げませんが
その手法には賛成ですね。

自由に描けますし、内容や締め切り、
ページの制限がないのは大きいと思います。

BE・DFの完結は多数のファンが
望んでいると思います。
Posted by たまお at 2020年06月18日 12:51
僕も辰野先生の手法はありかと思います。BEやDFの続きがどうなるのか気にしている方もいるかと思います。個人的には、過去にBEの達也とセシリアのみのカレンダーを出版されとかと思いますが、それを渚と達郎に流用するのもありかと思います。
Posted by トロンべ at 2020年06月20日 00:03
 私も辰野先生の手法に賛成です。

 何度もリクエストしてきた事ですが、ファンの立場からすれば、BEを始めとする先生の過去作品を毎月1話づつ、オールカラー「特典付」版でDLして下さるだけでもFantiaの「ごちそうプラン」月5,000円を支払う価値はあると思いますから。
Posted by 白牌滑丘 at 2020年06月21日 21:13
訂正。

✖ 辰野先生
   ↓
〇 辰波先生

 失礼しました。
Posted by 白牌滑丘 at 2020年06月21日 21:15
同じく辰波先生の手法に賛成です。
BLUEEYESやDELICATEFANTASYがきっかけで、にしまき先生のファンになった方は多数いると思いますので、続編やそれ関連の作品を要望は多いと思います。
Posted by 紅 at 2020年06月22日 17:55
最近、好きな作家さん(辰波先生もその一人)が次々と商業誌で書かなくなり、同人活動ばかりで「どうしたのかな?」と心配しておりましたが、成程そういうことでしたか。

私も先生は『BLUE EYES』や『DELICATE FANTASY』のように1話を40Pくらいかけて濃厚なHシーンを描くのが向いてると思うので、DLのお仕事を増やしてほしいと思っています。

作家サイドにとってはDL形式で作品を発表できるのは、「締切りやページ数の制限がない」というメリットがあるし、
我々読者にとっては「(基本的に)絶版が無い」というのは、かなりのメリットだと思います。
今、新しいファンの方が昔の作品を読むのはかなり骨が折れますから(古書か違法DLサイトしかない)。

とりあえず、新作の前に権利関係が整理できているなら、過去作品をDL販売してみるのはいかがでしょう?
私も手許の紙の本が大分傷んできているので、実現したら電子書籍デビューしてみようと思います。

でも紙の本も好きなので、ある程度原稿が溜まったら紙の本も出してくれると嬉しいです。

長文で失礼しました。
Posted by SHO at 2020年06月22日 17:58
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